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サイズ・種類別に選ぶ失敗しないおすすめのベッド11選!

ベッドってたくさん種類があるけれど、おすすめのベッドを知りたい方も多いはず。

どんなに高価なベッドでも、誰にとっても最適なベッドというわけではありません。リビングほどの寝室がある家と、畳6畳分しかないアパートでは、最適なベッドはそれぞれ違いますよね?

なので、あなたのライフスタイルによっておすすめするベッドも違うんです。

今日はタイプ別・大きさ別ににおすすめのベッドをご紹介していきます。まずはあなたがベッドに望む機能や活用方法をしっかりとイメージしていただき、どんなベッドがあなたにメリットをもたらすのかを見極めてみてください。

ちなみに、ベッドをお探しの方は「ビーナスベッド」のサイトがベッドの商品数も多いのでオススメですよ!

 

目次

ベッド選びの基本はマットレス選びから

ベッドを選ぶときに、何を基準に選べばよいのか悩んだことはありませんか?

もしくは、なんだかリラックスして眠れないというような悩みはありませんか?実は答えは簡単で、それは、自分の体格に合ったベッドで眠っていないからです。

体格によって最適なマットレスは変わる

ベッドを選ぶときは体重や体格に合わせたマットレスを選ぶ必要があります。

  1. 体重が重くて体格の大きい人は線径の太いコイルのマットレスを選ぶ
  2. 体重が軽くて体格が小さい人は線径の細いコイルのマットレスを選ぶ

体重を分散させてくれて、体全体を支えてくれるマットレスを選ぶことが、ベッド選びの第一歩です。

展示品のマットレスで「サイズもぴったりだしこれでいいや」とマットレスを選ぶことは非常によくあるパターンですが、マットレスの重要性をよく理解していないとこのパターンに陥ってしまいがちです。

マットレスの効果

マットレスには睡眠時の体重によってかかる圧力を吸収、分散して体の負担を軽減する効果があります。睡眠時のあおむけの体勢は肩から腰に特に体重が集中します。

腰にかかる負担は体重の44%にも達すると言われています。

朝起きたときに肩こり、腰痛が生じるのはこのためです。あおむけで体重がかかった状態では血行も悪くなるため、私たちは睡眠時に無意識で寝返りを打っています。

睡眠中に寝返りの回数が増えすぎると深い睡眠の妨げになり、起床時に疲労感を感じてしまいます。

あなたの体に合ったマットレス選びはこれらの体に生じる負担を軽減させるためには需要な役割を担っているのです。

マットレスの5つの種類と特徴|マットレスひとつで寝心地を左右する

マットレスには、いくつもの種類があります。それぞれの種類にはそれぞれの特徴があります。自分に合ったマットレスはどんな種類で、どんな種類の特徴のマットレスなのかを学ぶ必要があります。

そしてマットレスは主に5つの種類に分けることができます。まずはそれぞれの特徴をご紹介します。

ボンネルコイルマットレス

ボンネルコイルマットレスは、体を面で支えるという特徴があります。コイル全体が連結しているため部分的な振動が全体が伝わるイメージです。

このため、寝心地は適度に硬く、畳の上に布団を敷いた感覚に近いです。

高密度スプリング(ハイカウント)

ボンネルコイルマットレスを高密度に配置したタイプのマットレスです。基本的な特徴はボンネルコイルマットレスと同様ですが、耐久性に優れています。

ポケットコイルマットレス

ポケットコイルマットレスは体を点で支えるという特徴があります。コイルが一個ずつ独立しており、一個一個が体の圧力を分散してくれますので体にフィットしている感覚があります。ボンネルコイルマットレスより若干高めの価格設定です。

低反発マットレス

元々はアメリカのNASAがロケットの打ち上げの際、飛行中の宇宙飛行士へかかる重力の負担を軽くするために開発された素材で、力を掛けるとゆっくり沈み込んで、手を離すとゆっくり戻るウレタンという素材のマットレスです。

体との接地面が多くなるため体温の暖かさを感じることが出来る反面、夏は暑いです。

高反発マットレス

高反発マットレスは低反発マットレスほど柔らかくない、人間にとって理想の睡眠姿勢を保つことが出来る最近人気のマットレスです。

メーカーによって違いはありますが価格は若干高めの設定です。今までマットレスが合わず腰痛に悩んでいる方に試してみて欲しいマットレスです。

既存のマットレスが合わない場合

現在使用しているマットレスが体に合わない。けれど、捨てるのはもったいない。とお考えのあなたには、マットレスの上に座布団を敷いてみるという方法も意外とよかったです。医療的根拠はありません、単純に試してよかった感想です笑

マットレスの取り替え時期

マットレスの寿命は、マットレスにあるコイルの構造上、およそ5~10年程度と言われています。お店で売られているマットレスは、数ヶ月に1度はマットレスを表を裏にしたり、前と後ろを入れ替えたりと、ローテーションを行うことを前提として売られています。

このように、しっかりとローテーションを行う前提で10年程度と言われています。おそらく、しっかりとローテーションを行っている方は少ないと思いますので、5~6年程度で取り替えるのが良いでしょうね。

 

スペースを考える!狭いお部屋でも有効活用できるベッド4選

家族構成によって必要なベッドサイズは変わる

使う人数に合わせたベッドの選び方をご紹介します。

一人暮らし用

一人暮らしの場合は、シングルサイズのベッドを選ぶ方が多いと思います。シングルサイズのベッドを選ぶときは、自分の肩幅+30cmのベッドを選ぶようにしましょう。

寝返りをうつということももちろんですが、リラックスして眠るには、肩幅+30CMが適切なサイズと言えます。

夫婦orカップル用

夫婦やカップルで使うベッドを選ぶときは、二人の肩幅+50cm程度の余裕は欲しいところです。

シングルサイズでも寝ることはできますが、ダブルサイズ以上のベッドの方が二人で寝るにはリラックスして眠ることができるでしょう。

3人以上の家族用

お子様が生まれたあとに、家族3人で寝る場合には、比較的大きめのベッドを選ぶ必要があります。キングサイズや、シングルサイズを2つ並べるくらいのサイズは必要ですね。

部屋のレイアウトに合わせてベッドを選ぶ

ベッド周り

ベッドの横を通りたい時は60cm程度のスペースは必要です。
なお、ベッドの足元にある程度のスペースを作りたいときは、50cm程度は空けておきましょう。

壁に寄せてベッドを置く場合

壁に寄せてベッドを置く場合は、10cm程度は離して置くようにしましょう。このくらい空けておくとベッドメイキングがしやすく、掛け布団を10cm程度空けたスペースに押し込むと、布団のずれ落ちを防いでいでくれます。

  1. 部屋が狭くベッドのスペースは出来るだけ少なくしたい
  2. または、友達がたくさん遊びに来るから出来るだけスペースを空けておきたい

そんな方にオススメするのは「折りたたみベッド」、または「ロフトベッド」です。

省スペースにおすすめなのは折りたたみベッド

参考:アイリスプラザ

折りたたみベッドは文字通り、折りたたむことが出来るベッドです。

夜寝るとき、必要なときに出して、使い終わったら部屋の隅に片付けるという使い方が出来ます。

また、折りたたみベッドはベッドまわりの湿気にお悩みの方にもおすすめです。折りたたみベッドは移動させることが出来るので、定期的に通気させることにより、湿気対策、カビ対策が出来るのでおすすめです。

部屋をコンパクトに見せたい方はロフトベッド

ロフトベッドはお部屋をコンパクトにまとめたい方におすすめのベッドです。学生や社会人の一人暮らしだと、ゆったりとしたスペースを確保するのは難しいですよね?

このようなお悩みを持った方におすすめしたいのがロフトベッドです。

参考:https://www.low-ya.com

ロフトベッドには、机が一体となっているタイプや、本棚などの収納が一体となっているタイプと様々な種類があります。

あなたにとって最適な形のロフトベッドを選ぶことが出来るという楽しみ方もありますね。

部屋にたくさんモノを置きたくない、シンプルな部屋作りをしたい方にもおすすめですね!

部屋を広く見せるなら収納がたくさんある収納付きベッドを!

一人暮らしのお部屋でも以外と足りない収納スペース。収納スペースが足りないなら作ってしまう!

ということで収納スペースが今よりもっと欲しい方におすすめのベッドが「収納ベッド」です!収納ベッドは大きくわけて2種類あります。

小物がたくさん収納できるチェストベッド

参考:楽天

チェストベッドとは、収納引き出しが付いたタイプの収納ベッドです。チェストベッドは小物用の収納がたくさん欲しい女性におすすめの収納ベッドです。

チェストベッドにもたくさんの種類があり、引き出しの大きさ、引き出しの数などあなた好みのチェストベッドを探してみてください!

大型のモノを収納したい方におすすめなリフトアップベッド

参考:https://www.bedstyle.jp/

リフトアップベッドは大きな荷物を収納したい方におすすめの収納ベッドです。

ゴルフバック、大型のスーツケース、冬用の布団や来客用の布団など広々とした収納スペースは、ちょっと小さな押入れと同じくらいの収納力があります。

大きな収納スペースを自分好みに仕切りを付けて使うことも出来ますし、使い方はあなた次第で自由に使うことが出来ますね。

 

ソファとベッド両方欲しい人におすすめ|ソファーベッドと脚付きマットレス5選

ベッドは絶対必要だし、ソファーも欲しい!けれど、ソファーもベッドも両方置くスペースがない。

そんなお悩みをお持ちの方におすすめなのが、「ソファーベッド」と「脚付きマットレス」です。

本格的なソファーが欲しい方は「ソファーベッド」を、お部屋をシンプルにすっきりさせたい方には「脚付きマットレス」をおすすめします。

ソファーベットのメリット・デメリット

ソファーベッドがもたらす2つのメリット

あなたにとって最適なソファーベッドを選ぶためは、まず、ソファーベッドのメリットを理解する必要があります。ソファーベッドを買うことによって得られるメリットが、本当に自分に必要なメリットなのかをもう一度考えてみてください!

ソファーとベッド、2つの用途で活用出来る!

ソファーベッドの最大のメリットはソファーとして使うことが出来て、尚且つ、ベッドとしても使うことが出来る1台2役の使い方が出来ることです。1つで2つの用途があるソファーベッドは特に狭い部屋で効果を最大限に発揮します。

「部屋が狭いからソファーとベッドを両方置けない、けれども、ソファーもベッドも両方欲しい!」という方は迷うことなくソファーベッドを選択したほうがいいでしょう。

急な来客の緊急ベッドとして活用出来る!

一人暮らしのアパートですと、収納スペースには限りがあります。来客用の布団セットを準備出来るほどの収納スペース確保は難しいですよね。友人など、急な来客の際のベッドとしてソファーベッドが最適です。

普段使いはソファーとして、緊急時にはベッドとして活用することが可能です。ソファーベッドを活用して、急な訪問に対応すれば「出来る人」として友人の好感度もアップ間違いなしですよ!

ソファーベッドの4つのデメリット

ソファーベッドには「スペースの有効活用」・「急な来客用の緊急ベッド」という2つのメリットがありました。次は、ソファーベッドのデメリットを考えてみます。

ソファーベッドがもたらすデメリットがあなたにとって耐え難いデメリットだったり、見過ごせないデメリットである場合、ソファーベッドは買わないほうがよいでしょう。

あなたがソファーとして、ベッドとして使うときに譲れないこだわりポイントをイメージしながら読んでみてください!

毎日ゆったり睡眠を取りたい人には不向き

ソファーベッドは、一人暮らしの大学生、仕事が忙しく家でゆっくり出来ない単身赴任のお父さんなどにオススメします。大学生さんはアルバイトや研究に忙しく家でゆっくり寝る時間が取れなかったり、遊ぶのに忙しい大学生さんにはソファーベッドが最適です。

それは、ソファーベッドは毎日ゆっくりベッドで眠りたい人にはあまりオススメ出来ないからです。ソファーベッドはソファとして、ベッドとして両方の機能を兼ね備えているため便利なアイテムです。

ですが、機能的には純粋なベッドとしての機能が弱くなっています。そのため、いざ寝るときにソファーベッドであるがゆえの気になる部分が出てきます。

  • 折りたたみ部分の凹みが気になる
  • ソファーとしていつも座っている箇所が凹んでいる
  • マットレスのような弾力性がないため朝起きたら体が痛い

ベッドとして使ったときに上記のような睡眠の質に関わる悩みがあります。睡眠の質を重視する人は、ベッドを選ぶことをオススメします。

干すことができない

人は寝ている間にたくさんの汗をかきます。ベッドはその汗を吸い込んでしまいます。ソファーベッドも同様に毎日毎日、汗を吸い込みます。

ソファーベッドは、通常のベッドとは違って、ベランダに持ち出して日干しや陰干しをするってことはなかなかできません。そのため、クリーニングに出すこともできません。

シーツを敷いて、シーツを清潔にすることで多少は解消することはできますが、衛生面で気になる人にはソファーベッドは向いていないかもしれませんね。

オシャレなソファーベッドはあまりない

ソファーもベッドも部屋の中をかなりの割合を占める家具です。そのため、部屋をオシャレにしたいと思っている方には非常に重要な家具と言えます。

ソファーベッドは、ソファーとベッドの両方を兼ね揃えている家具ですので、機能性が高い反面、デザインの幅が少ないのがデメリットです。

オシャレで個性的な部屋にコーディネートしたい方は、ソファーベッドはオススメできないですね。

ゆったりベッドとして使えるソファーベッドは意外とデカい

ベッドとして使うことを考えた場合、出来るだけゆったり広めのベッドで寝たい!このような願望は誰にでもあるはずです。ですが、ゆったりベッドとして使えるようなソファーベッドは以外と大きいです。幅200cmを超えるようなソファーベッドもあります。

せっかくお部屋のスペースを有効活用するために購入したソファーベッドが、届いてみると、逆にお部屋を圧迫し威圧感たっぷりのソファーベッドになってしまった・・・。

ということが起こりうるのです。購入する際はソファーベッドのサイズは十分に注意したいポイントです。

脚付きマットレスのメリット・デメリット

脚付きマットレスの4つのメリット

まずは、脚付きマットレスのメリットから見て行きましょう。メリットは大きく分けて下記の4つあります。

  1. 設置スペースの節約
  2. 2つの使い方ができる
  3. 収納ケースを置く事で効率的に活用できる
  4. シンプルな脚付きマットレスはオシャレにも最適

それでは、1つずつメリットの詳しい内容を解説して行きます。

設置スペースの節約

脚付きマットレスは、通常のベッドのようにヘッドボードがついていませんので、非常にコンパクトになっています。部屋が狭い方には最小限のスペースで置く事ができます。

ソファーとして使える

脚付きマットレスを壁際に設置し、クッションを活用することによってソファーとしても活躍します。商品によってはリクライニング機能がついているものや分割可能なタイプがあります。ソファーとベッド、2種類の使い方をしたい方は参考にしてみてください。

収納ケースを置く事で効率的な活用ができる

コンパクトな脚付きマットレスですが、出来る限りデッドスペースは作りたくないものです。ベット下のデッドスペースに引き出し収納ケースを置くことが出来ればより効率的なスペース活用が可能です。

シンプルな脚付きマットレスはオシャレに最適

脚付きマットレスはシンプルなつくりになっているため、部屋にベットの圧迫感を与えません。特に女性の場合はコンパクトなサイズのものでベットとしての機能を十分に果たすので、シンプルでコンパクトなカワイイお部屋つくりに最適です。

機能や形での差別化を測りにくい商品のため、カラーバリエーションが豊富なところもオシャレ女子にはうれしいポイントです。

脚付きマットレスの3つのデメリット

脚付きマットレスのメリットをご紹介させていただきましたが、当然デメリットもあります。デメリットとして挙げられるのは大きく下記の3つです。

  1. マットレスの交換ができない
  2. 寿命が短い
  3. ヘッドボードがないため携帯やメガネを置く場所がない

こちらも、1つずつ解説をしていきますね。

マットレスの交換が出来ない

脚付きマットレスは、マットレスの交換が出来ません。「交換=買い替え」ということになります。寝具として使用する以上、体に合わないこともあります。

脚付きマットレスの機能的な部分に目が行きがちですが、睡眠を共にするベッドですので寝心地も脚付きマットレス選びの重要ポイントにすることをオススメします。

寿命が短い

ローテーションとは、マットレスを長持ちさせるために表と裏、足と頭の部分を定期的に入れ替えをすることを言います。脚付きマットレスは足と頭の上下の入れ替えは可能ですが裏と表の入れ替えが出来ません。

そのため、ヘタりが早いことが多いです。10年などの長い期間の使用には向いていません。

ヘッドボードがないため携帯やメガネを置く場所がない

ヘッドボードがないというのは省スペースには効果的ですがその反面、寝るときに身近に置いておきたい携帯電話やメガネ、目覚まし時計を置く場所がないというデメリットがあります。どうしてもヘッドボードが欲しいと言う方は「ベッドサイドテーブル」を活用してみましょう。

ソファーとベッドを兼用したい方はソファーベッドがおすすめ

参考:neruco

ソファーベッドはベッドとソファー、両方欲しい人には絶対おすすめのベッドです。

簡単にソファーとベッドの切り替えが出来ますので気軽にソファーにもベッドにも変更することが出来ます。より本格的なベッドに近づけるためには夜寝る前に、ソファーベッドのうえにマットレスを置くというのもよいかもしれませんね!

お部屋をシンプルに可愛くしたい方におすすめ!脚付きマットレスベッド

参考:neruco

脚付きマットレスはシンプルな作りが人気のベッドです。ヘッドボードやサイドボードがないため、使い方次第でソファーのような使い方が出来ます。

脚付きマットレスはソファーベッドと比べると、ベッドよりのアイテムです。普段はベッドとして使うけど、ちょっとした時にソファーとして使いたいと言う方は、脚付きマットレスとお気に入りのクッションを合わせて使うと、よりソファー風脚付きマットレスになります!

気軽に買える、お手頃価格が欲しい方におすすめのベッド

とにかく安く、ベッドが欲しい方にオススメなのが、「パイプベッド(アイアンベッド)」です。パイプベッドとは、鉄などの金属で出来たベッドで比較的安価なベッドが多いです。

参考URL:neruco

パイプベッドはお手頃な価格帯の商品が多いので、ベッドへのこだわりがない方にはおすすめのベッドです。寝心地が悪いというふうに言われておりますが、パイプベッドもマットレスを使用することによって寝心地は改善出来るので心配ありません。

ですが、パイプベッドは長期間使用していると、ギシギシときしみが発生してしまいますが、定期的なチェックを行えば改善することが出来ます

とにかくかわいい!天蓋ベッド

とにかくカワイイベッドが欲しい!という女性には、「天蓋ベッド」がおすすめです!天蓋ベッドとは、女の子の憧れ、お姫様ベッドです!

参考URL:ロマンティックプリンセス

女の子が一度は憧れるお姫様ベッド、天蓋ベッドです!天蓋ベッドは見た目の華やかさからとても高価なイメージはあるかもしれませんが、意外とそんなこともないんです!

天蓋ベッドは種類も豊富ですから、お気に入りの、お手頃価格の天蓋ベッドが見つかるかもしれませんよ!一度は天蓋ベッドを使ってみたいという方は是非一度、天蓋ベッド探しをしてみることをおすすめします。

とにかく大きなベッドでゆったりしたい方はキングサイズがおすすめ

ダブルベッドなんかじゃ物足りない!もっと大きなベッドでゆったり眠りたいという方におすすめなのが「キングサイズベッド」です!

キングサイズベッドは、その名の通り、これ以上ない最も大きなサイズのベッドです。

参考URL:neruco

キングサイズベッドはどれくらいの大きさかご存知ですか?

キングサイズベッドはシングルベッド2個分の大きさを誇る最大級のベッドです。ご家庭の寝室にキングサイズベッドを置くことが出来れば、一流ホテルのような優雅な寝室になりますよ!

 

子供部屋のベッドに迷っている方におすすめのシステムベッドデスク2選

子供部屋に置くベッドにお悩みの方に一度は見ていただきたいベッドがあります。それは「システムベッドデスク」です。

また、兄弟2人が同じ部屋の場合は定番の「2段ベッド」を検討してみてはいかがでしょうか?

子供の自立を促したい方におすすめのシステムベッドデスク

参考URL:neruco

システムベッドデスクは机、ベッド、収納棚、本棚などが一体となった子供部屋に最適なベッドです。子供にとってシステムベッドデスクは自分のお城のような感覚でしょう。

システムベッドデスクを与えることによって、今までパパやママと一緒に寝ていた子が一人寝をするようになったり、勉強を頑張るモチベーションアップにつながるかもしれませんよ!

定番の兄弟ベッド!仲の良い兄弟におすすめの2段ベッド

参考URL:neruco

兄弟、姉妹で使うベッドとして定番の2段ベッドです!2段ベッドは特にお子さんが小さい的に使うとより効果的です。一人で寝るは寂しくても、お兄ちゃんとだったら大丈夫!

というように、兄弟揃って寝てもらえると親としては非常に助かりますよね!そんな狙いがある方におすすめの2段ベッドです。

子供部屋を2段ベッドでオシャレにコーディネート出来れば、子供も毎日ウキウキしますし、より効果的に親から離れて寝られるようになります!

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?お気に入りのベッド、お気に入りの使い方は見つかりましたでしょうか?

ベッドは決して安い買い物ではありませんし、廃棄するためにもお金が発生してしまいますので絶対に失敗したくない家具の一つです。

ベッドを選ぶ際は色、形だけにこだわるのではなく、それぞれのベッドに備わった特性も考慮することをおすすめします。

今日ご紹介した記事やおすすめの選び方を参考にしていただき、今後のベッド選びにお役立てください。

ABOUT ME
会長
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ワリカンの代表。『鬼ごっこ』とか『かくれんぼ』とか子供の頃にやった遊びを大人がやっても面白いイベント企画にする感じのことをやっている。普段はメディア運営の会社でコンテンツSEO、コンテンツマーケに関わる。
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